夢酔藤山先生プロフィール

 夢酔藤山プロフィール

【小説連載・掲載歴】

平成15年

作品名「梅の花の咲く処」(4月~翌年3月)

発表元・西多摩新聞社

平成17年

作品名「慶應四年儀三郎の正月」

発表元・西多摩新聞社新年特大号読み切り

平成18年

作品名「梅花」

発表元・西多摩新聞社新年特大号読み切り

平成19年

作品名「聖女の道標」(7月~22年3月)

発表元・西多摩新聞社

平成20年

作品名「春の國」(8月~翌年1月)

発表元・房州日日新聞社

平成25年

作品名「鑓の原新七郎」

(「歴史読本」れきどくショートショート専科・2014年2月号)出版社・KADOKAWA中経出版ブランドカンパニー

平成26年

作品名「冬の光」(4月~翌年3月)

発表元・里見氏大河ドラマ化実行委員会HP

http://satomishi.com/

作品名「夏の波濤」(9月~28年1月)

発表元・房州日日新聞社

平成28年

作品名「秋の幻」(7月~29年7月)

発表元・房州日日新聞社

作品名「新選組隊士・内海次郎」(6月)

発表先・多摩ブランド国際化推進会(素材提供)

平成29年

作品名「高野山1654」

発表元・全国里見一族交流会会報(1月)

発表先・高野山真言宗妙音院HP掲載(3月)

https://myoonin.jimdo.com/

 

【小説掲載予定】

平成29年

作品名「卒塔婆小町」

発表元・文人墨客第三号(12月予定)

插絵画家の会刊

【現在準備中】

○平成25年

「重忠」※お蔵入り。

○平成26年~現在

「光と闇の跫(あしおと)」(仮題)

※小山田信茂を主人公とする作品の準備中。

○平成28年

「やじよりー松尾多勢子異聞」※お蔵入り。

○平成29年

「一揆新時代への挑戦」※お蔵入り。

「悲願の萩―伊達政宗異聞―」※お蔵入り。

「吉田始」※お蔵入り。

【出版歴】

平成22年

作品名「聖女の道標」(重版販売中)

西多摩新聞社・刊

【エッセイ等連載・掲載歴】

平成25年

「随筆・萩原タケの歩いた五日市」

(H24.12月~H25.12月)

あおぞら(毎日新聞・東京新聞・産経新聞秋川流域折込誌)

平成27年

「千人同心ノススメ」(H27.3月~12月)

あおぞら(毎日新聞・東京新聞・産経新聞秋川流域折込誌)

平成26年

全国里見一族交流会会報

(発行・全国里見一族交流会)※毎年寄稿

平成28年

「郡内おやまだ散歩のお誘い」

(H28.8月~連載中)

フジマリモ(山梨県東部富士山麓限定、山梨日日新聞・朝日、

毎日、読売新聞など全紙に折込)

【歴史研究(総合出版社歴研)掲載歴】

平成27年

「倉吉~新田源氏の足跡」633号

「大久保長安事件と里見氏」637号

平成28年

「萩原タケ」639号

「与一の女」640号

「敗れた者の足跡―勝沼城・辛垣城―」643号

「わが著書を語る~聖女の道標」645号

「高野山1654」646号

「川越の新選組隊士」647号

平成29年

「武田二十四将考」649号

「小弓公方の女たち」652号

【講演会】

平成21年

春の國原画展(2~3月)にて講演会

(3月7日)ギャラリーsfk

「萩原タケ物語」舞台公演において講演会(9月8日)寿大学五日市校

あきる野市まほろばホール

平成25年

「岡本城と里見氏」

(12月8日)

富浦地区生涯学習推進員企画運営事業

南房総市役所

平成27年

「松姫ものがたり」

~八王子までの逃避行~さて小山田氏との関係は?

(3月29日)小山田情報館

平成28年

夏の波濤第一期原画展にて講演会

(3月13日)ギャラリーsfk

夏の波濤第二期原画展にて講演会

(7月2日)ギャラリーsfk

平成29年

富士山と御師~小説吉田始より~

(1月14日)郡内小山田の会講演会

大月市民会館

夏の波濤第三期原画展にて講演会

(2月19日)ギャラリーsfk

里見夜噺(仮題)

(8月10日予定)高野山妙音院

堀江能登守頼忠四百回忌記念講演

(10月予定)宮城山頼忠寺

平成30年

秋の幻第一期原画展にて講演会

(3月予定)ギャラリーsfk

【舞台関係】

平成20年

作品名「萩原タケ物語」

劇団き楽座の舞台用脚本を執筆

※原作・聖女の道標より

初回公演10月26日公演(寿大学五日市校)

以後の公演H21.2.20(こけしの館)

H21.6.15

(日本赤十字社東京支部立川奉仕団視察演目)

H21.9.8((寿大学五日市校)

H22.1.18

(パルシステムお芝居サロンinたつみ)

H22.10.2(あきる野市民文化祭)

H23.3

(日本赤十字社東京支部吉祥寺奉仕団視察演目)

※東日本大震災のため直前に中止決定

平成25年

作品名「萩原タケ物語」

劇団き楽座の朗読劇シナリオを執筆構成の監修に参画

初回公演8月11日公演(五日市郷土館)

以後の公演H25.11.23(あきる野市民文化祭)

平成29年

作品名「萩原タケ物語(仮題)」

劇団き楽座の新作舞台用脚本

※原作・聖女の道標より

初回公演未定

【各受賞歴】

平成12年

第73回コスモス文学新人賞長編小説部門

(新人賞)作品名「奇本太閤記」

平成13年

フーコー第9回短編小説部門

(優秀賞)作品名「定家ひとり芝居」

平成14年

21世紀に残しておきたい郷土史大賞

(優秀作品賞)作品名「狭霧の伝説」

平成15年

第2回碧天文芸大賞

(奨励賞)作品名「小町のひとりごと」

平成16年

第14回健友館文学大賞

(佳作)作品名「かほるこ源氏物語異聞」

第1回愛知出版賞

(優秀賞)作品名「閻魔の庁」

平成25年

雅出版大賞

(佳作)作品名「冬の光-房総里見前記-」

【その他】

平成18年

東京都瑞穂町立第三小学校視聴覚教室にて

授業の一環として教壇(9月7日)

平成19年

有志団体刊行物編集参加

「青梅・奥多摩地方に伝わる平将門伝説」

(発行・山匠庵)

平成20年

萩原タケゆかりの路を歩く

「萩原タケ物語舞台化イベント」(9月20日)

平成27年

小山田情報館開館講演会「松姫ものがたり」

刊行(H27.10より)※売切